2010年04月27日

首相動静(4月19日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時39分、公邸発。「徳之島で普天間移設の反対集会が行われたが」に「大変なエネルギーだと思う。一つの民意と理解すべきだ」。同40分、官邸着。同41分、執務室へ。
 午前8時42分から同9時10分まで、大塚耕平内閣府副大臣。
 午前10時18分、執務室を出て、同20分から同22分まで、官邸玄関で幸夫人とともにマレーシアのナジブ首相夫妻を出迎え、記念撮影。同25分から同38分まで、南庭で歓迎行事。同41分から同44分まで、官邸玄関で同首相を見送り。同45分、執務室へ。
 午前11時32分、執務室を出て首相会議室へ。
 午前11時33分から同59分まで、西村智奈美外務政務官。午後0時、首相会議室を出て特別応接室へ、山田洋次監督が表敬、昼食。
 午後1時26分、特別応接室を出て、同27分、執務室へ。
 午後1時34分から同57分まで、辻元清美国土交通副大臣。
 午後1時58分から同2時29分まで、公益認定等委員会の池田守男委員長。
 午後2時30分から同3時28分まで、直嶋正行経済産業相、望月晴文経済産業事務次官、石田徹資源エネルギー庁長官。
 午後3時29分から同57分まで、川内博史民主党鹿児島県連代表ら。
 午後5時32分、執務室を出て、同33分から同37分まで、特別応接室で報道各社のインタビュー。「民主党鹿児島県連が徳之島への普天間移設に関して白紙撤回を求めたが」に「申し入れは申し入れ、承ったと言った。正式な案が決まっているわけではない」。同38分、執務室へ。
 午後6時、執務室を出て、同1分から同2分まで、官邸玄関でマレーシアのナジブ首相を出迎え。同3分、大会議室へ。同4分、同首相との会談開始。松野頼久官房副長官ら同席。
 午後7時2分、会談終了。同4分、大会議室を出て南会議室へ。同5分から同7分まで、同首相と共同声明署名式。同8分から同29分まで、共同記者発表。同31分、同室を出て、同39分、大ホールへ。同40分、首相夫妻主催の晩さん会開始。
 午後9時7分、晩さん会終了。同8分、大ホールを出て、同9分から同11分まで、官邸玄関で幸夫人とともに同首相夫妻を見送り。同12分、官邸発。同14分、公邸着。  20日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

また教会に消火器投げ込まれる…神戸で連続2件(読売新聞)
日医連の参院選対応、結論持ち越し(医療介護CBニュース)
「政策不一致」の数合わせ 舛添新党の暗い船出(J-CASTニュース)
石塔 「韓国に返して」市民団体が要望(毎日新聞)
「まさかジオスまで」再び繰り返された混乱(読売新聞)
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2010年04月24日

<自民党>「国民安心税」公約 消費税率上げ医療などに(毎日新聞)

 自民党は20日、消費税の税率を引き上げ、その一部を目的税化して医療や福祉に充てる「国民安心税」(仮称)創設を提唱する方針を固めた。税率の引き上げ時期と幅について大型連休明けにも結論を出し、今夏の参院選のマニフェスト(政権公約)に盛り込む。

 また、高校、大学の新卒者の完全雇用に向けた取り組みとして、「トライアル雇用制度」の拡充を打ち出す。現行制度は主に中高年の離職者を想定した内容となっているが、自民党は内定を得られなかった新卒者に重点を置き、未内定者を試行的に2年程度雇った企業に対し1人当たり年100万円の助成金を支給する。今春の新卒者のうち10万人以上の就職先が決まっていないとみられ、1000億円規模の財源を想定している。【野原大輔】

【関連ニュース】
消費税:引き上げ、与党内で論議
与謝野・平沼新党:「消費税上げ」で一致
同友会:成長戦略へ提言 消費税率17年度までに17%
経団連:消費税率を段階的引き上げ…成長戦略への提言
発信箱:「消費税政局」の予感=倉重篤郎(論説室)

「あらゆる可能性オープン」舛添氏、新党に含み(読売新聞)
<臥龍桜>陽気に誘われ満開 岐阜・高山(毎日新聞)
青海地震で緊急支援=政府(時事通信)
地球1周マラソンを一時中断=間寛平さん、治療のため米国へ(時事通信)
車掌が2年半キセル=磁気定期券を不正操作−相模鉄道(時事通信)
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2010年04月23日

山崎さん無事帰還 「天からのご褒美…感無量」 両親、つくばで喜びの会見(産経新聞)

 「天は直子に最高のご褒美を与えてくれた」「本当に良かったね」

 山崎直子さん(39)が帰還した20日深夜から21日未明にかけて、両親の角野明人さん(73)と喜美江さん(67)は宇宙航空研究開発機構(JAXA)の筑波宇宙センター(茨城県)で、喜びの会見を行った。

 国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」を運用する管制室の大型スクリーンで、現地からの中継映像を見つめた角野さん夫妻。大気圏の再突入を無事に終え、米スペースシャトル「ディスカバリー」の機体が見えてきた瞬間、喜美江さんは「もうこれで大丈夫だ」と安堵(あんど)して思わず手をたたいたという。

 会見の途中、背後のスクリーンに、初めて着陸後の山崎さんの姿が映り、会見は一時中断。「直子だ、直子だ」とつぶやきながら2人でスクリーンを指さし、現地の関係者と談笑する山崎さんの姿を、食い入るように見つめた。

 明人さんは「無事の帰還を信じていた。揚々と胸を張って降り立った姿に感無量です」と興奮した表情。喜美江さんは、訓練と家庭の両立で苦労した山崎さんの10年間を振り返り、「万感の思い。血のにじむような努力で飛行を成し遂げた。今まで直子を支えてくれた皆さんに本当にお礼を言いたい」と涙ぐんだ。

 JAXA関係者は「山崎さんの任務は完璧(かんぺき)だった。シャトルの着陸も、引退が惜しいくらいきれいだった」と語った。

【関連記事】
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